ようこそゲストさん
感想・要望の投稿
・
作品に対する感想または要望以外は、絶対に投稿しないで下さい。
・雑談や作者からの連絡事項は、雑談掲示板でお願い致します。
・最大件数約100件で、古いものから消えます。
・無差別な宣伝投稿を防ぐため、URLを含むコメントはエラーが出ます。
作品番号:10891
月と太陽
カテゴリー
純文学
状況
連載中
連載回数
1
連載開始日時
2008/12/14(Sun) 16:56
更新日時
2008/12/14(Sun) 18:27
あらすじ
僕は毎日君に背を向けていた。背を向けながらも僕達はいつも一緒に歩いた。君に対する嫉妬や怒りは特別なものだった。
快晴な朝、僕は毎日君に笑顔で手を振る。君は僕に眩しすぎるほどの笑顔で手を振り返す。僕は悩んでいた。君の笑顔は僕の悩みを全部吹き飛ばす力があったけれど、またすぐに恐怖が僕を襲ってくる。僕は、君の優しさに包まれたり突き飛ばされたりしていた。
対照的な少年同士が手を取り合い向かった空の先に待っているものとは・・・
あなたのお名前
20文字以内
コメント
400文字まで投稿可能です。
■ 20代から中高年のための小説投稿 & レビューコミュニティ トップページ