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新着作品一覧
以下の2150件が登録されています。



作品番号:12599 世界から四角く切り取られた破線
作者 SO-AIR (ID:12676)
カテゴリー 恋愛 状況 完結 連載回数 16
連載開始日時 2012/11/22(Thu) 10:29 更新日時 2012/11/22(Thu) 10:35
あらすじ 編入生の浩輔は「自分は幸せになってはいけない存在」だと言って、人に優しさを向け続ける。級友の泉は彼の、次元の違う所で作られているような笑顔に違和感を覚える。彼は何を隠しているのか、彼に何があったのか。泉はすべてを聞いてしまう。
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作品番号:12598 超ショート『優しい人にはなれるけど』
作者 胡桃 (ID:12550)
カテゴリー ショート・ショート 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2012/11/21(Wed) 20:05 更新日時 2012/11/21(Wed) 20:06
あらすじ 文庫本5頁未満習作。
 電話では言える……。電話でも言えない……そんなことの一つです。
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作品番号:12597 アルカンシエル
作者 いちのくち (ID:12721)
カテゴリー 純文学 状況 連載中 連載回数 2
連載開始日時 2012/11/21(Wed) 00:03 更新日時 2012/11/26(Mon) 14:15
あらすじ 虹をたどって歩いた、ひとりの男の話。
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作品番号:12596 月光
作者 智慧民 (ID:11886)
カテゴリー 恋愛 状況 連載準備中 連載回数 0
連載開始日時 2012/11/17(Sat) 19:26 更新日時 2012/11/17(Sat) 19:26
あらすじ  最善の積み重ねが今だよって、教えてくれたね。
こうして、満月の夜、潮騒の音を聴きながら、ヒロが言ってくれた言葉を思い出すよ。
 わたしには、まだそのことがよくわからないけれど、きっと答えを見つけるからね。
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作品番号:12593 ねぶの詩集4
作者 ねぶ (ID:10384)
カテゴリー 状況 完結 連載回数 200
連載開始日時 2012/11/06(Tue) 01:49 更新日時 2018/01/08(Mon) 13:35
あらすじ  ぽんこつ物書きねぶによる詩集です。時に応援、時に風刺、時に恋愛、他いろいろジャンルに捕らわれず、自由気ままに書いてまいります。ご愛読よろしくお願いします。
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作品番号:12592 赤井川村にて
作者 じゅんしろう (ID:12049)
カテゴリー 純文学 状況 完結 連載回数 11
連載開始日時 2012/11/04(Sun) 19:00 更新日時 2012/12/21(Fri) 18:05
あらすじ  渓流釣りをするために赤井川村を流れる赤井川に入った私は、事故死しそうになった老人を救った。そのことにより、家族との絆を見つめ直す。
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作品番号:12589 続 椰子の風に吹かれて
作者 佐々木 三郎 (ID:11908)
カテゴリー 純文学 状況 完結 連載回数 22
連載開始日時 2012/11/02(Fri) 03:58 更新日時 2013/01/28(Mon) 17:33
あらすじ
永住の地を得た坂本龍次に穏やかな日々は長くなかった。残された課題があった。新たな問題も出てくる。
西へ東へ、南へ北へ飛び回る生活が始まる。人生とは死ぬまでをいうのであろう。人は生まれて死ぬまで生きているということか。
彼はまだ死んだことはないので死後のことは分からない。生きているうちはまだまだのんびりできないようだ。
彼を取巻く人物のその後を追ってみよう。どんな暮ししているのか見てきてほしいとの伝言があったのだ。今日も椰子の葉を揺らして風が通り過ぎてゆく
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作品番号:12588 愛の契約書
作者 岸本クロ (ID:11188)
カテゴリー ユーモア・コメディ 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2012/10/31(Wed) 23:44 更新日時 2012/10/31(Wed) 23:45
あらすじ 好きな女性と付き合うために天使と愛の契約を結んだ男の話です。
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作品番号:12587 余命
作者 koooohei (ID:12713)
カテゴリー 純文学 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2012/10/27(Sat) 02:10 更新日時 2012/10/28(Sun) 03:37
あらすじ  あとたったの半年だけど君はそれでもいいと言う。あと半月でもきっと君はいいって言うんだろう。僕には全くわからない。そんな場面に遭遇したことなんてないからだ。でももしそういう場面に遭遇した、と考えるとやっぱり僕はもう少し生きていたいと思うだろう。せめてあと何十年とか。それは普通の人間の考えることだと思うし、何も間違った判断ではないと思う。それなのに、どうして君はあと半年でいいのだろう?そこまで僕は君にとって不必要な存在なのだろうか?そこまで僕は君にとって価値のない存在なのだろうか?僕にはよくわからない。何もわからない僕だが、君の命があと半年で終わってしまう、ということだけはわかってる。それは予兆であり、免れない事実だからだ。
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作品番号:12586 『気持ちの詰まったプレゼント』
作者 胡桃 (ID:12550)
カテゴリー 純文学 状況 完結 連載回数 2
連載開始日時 2012/10/25(Thu) 00:14 更新日時 2012/10/25(Thu) 00:26
あらすじ あいつは姫にプレゼントをした。
なら、僕も、僕らしいプレゼントだ。
でも、姫を僕の彼女にできるのか。
そのあとに、どれだけのビジョンがあるのか。
プレゼントを受け取ってもらったら、それだけで天にも登る達成感。
お腹いっぱい。もう何もいらない。
そういうことでは、カレシになる資格はない。

なんて、青い小説を書くのは……若くありたいからです。
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