20代から中高年のための小説投稿 & レビューコミュニティ
 ようこそゲストさん トップページへ ご利用方法 Q&A 操作マニュアル パスワードを忘れた

新着作品一覧
以下の2150件が登録されています。



作品番号:11105 僕の種苗生産日記
作者 敦盛 (ID:11257)
カテゴリー その他 状況 連載準備中 連載回数 0
連載開始日時 2009/05/05(Tue) 12:35 更新日時 2009/05/05(Tue) 12:35
あらすじ 海産魚類の種苗生産について、過去から現在に至る過程と、生産現場である問題や人間関係、今後の展開
作品を見る

作品番号:11104 時計の針
作者 てっちゃん (ID:11135)
カテゴリー ショート・ショート 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2009/05/05(Tue) 00:05 更新日時 2009/05/05(Tue) 00:10
あらすじ 一見まったく進まないシチュエーションと、一見発展しない内容と、一見躍動感のないストーリー。

そして一見意外な勘違い。

偶然時計の最後の瞬間を目の当たりにしたことで生まれた、一見不思議なお話。
作品を見る

作品番号:11102 NEW WORLD〜第二序曲〜
作者 月野 智 (ID:11280)
カテゴリー SF 状況 完結 連載回数 38
連載開始日時 2009/05/04(Mon) 18:27 更新日時 2009/05/04(Mon) 19:35
あらすじ トライトニア艦隊との交戦で、船体を破損した宇宙戦闘母艦セラフィムは、惑星マルタリアでの修復作業に入った。若きパイロット、リョータロウは、そこで、宿敵とも言える女性型タイプΦヴァルキリー011と遭遇する・・・しかし。スペース・オペラ「NEW WORLD」第二序曲。
作品を見る

作品番号:11101 NEW WORLD〜第一序曲〜
作者 月野 智 (ID:11280)
カテゴリー SF 状況 完結 連載回数 21
連載開始日時 2009/05/04(Mon) 17:33 更新日時 2009/05/04(Mon) 18:20
あらすじ NW-遺伝子と名付けられた不老の完全なる遺伝子≠持つ少年ハルカ。螺旋銀河を眺めるその純粋な瞳に、突然、飛び込んできたのは、青い六芒星を掲げた巨大な宇宙船だった。無垢な少年ハルカを巡る宇宙交響詩。
作品を見る

作品番号:11100 幸せの可能性
作者 ポチβ (ID:11279)
カテゴリー ショート・ショート 状況 完結 連載回数 2
連載開始日時 2009/05/04(Mon) 14:27 更新日時 2009/05/04(Mon) 14:39
あらすじ 生きること

幸せ

世の中よくわからないことばっかりだ
作品を見る

作品番号:11099 God of death
作者 神々 (ID:11277)
カテゴリー ノンフィクション 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2009/05/03(Sun) 22:34 更新日時 2009/05/04(Mon) 17:48
あらすじ これは実際にあった話です。

まぁ自分の話なのですが・・・

クローズをみて俺の懐かしい青春時代を思い出したんで
書かせていただきます。

不良達の話です。 喧嘩ばっかですよ本当に
作品を見る

作品番号:11098 本当の馬鹿は私だ。
作者 ぼんにょ (ID:11275)
カテゴリー ノンフィクション 状況 連載中 連載回数 2
連載開始日時 2009/05/03(Sun) 20:30 更新日時 2009/05/03(Sun) 21:15
あらすじ
不登校.引きこもり.万引き
ヤンキー.喧嘩.シンナー

今だから言える。

私は馬鹿だ。

作品を見る

作品番号:11097 私の思い出
作者 はるちゃん (ID:11274)
カテゴリー その他 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2009/05/02(Sat) 01:14 更新日時 2009/05/03(Sun) 02:03
あらすじ 私の思い出は小学校時代にあった男の子への金蹴りいじめです
お友達といじめていました
作品を見る

作品番号:11096 「彼の宇宙」
作者 月猫 (ID:11272)
カテゴリー 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2009/05/01(Fri) 20:22 更新日時 2009/05/01(Fri) 20:27
あらすじ ヒトリノヨル。
フクラム、ソウゾウセカイ。
作品を見る

作品番号:11094 何もないピエロ
作者 森崎ユウスケ (ID:11270)
カテゴリー ノンフィクション 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2009/05/01(Fri) 02:45 更新日時 2009/05/01(Fri) 03:17
あらすじ 何も不自由の無い生活をしてきた僕、素晴らしい両親に恵まれ

明日の日々に希望を持っていた。だけど、その生活をして気づいたことがある。

僕は、周りの声を聞いて、その通りに動いて、生きた人間を演じている動いた機械なんだと思ったんだ。
作品を見る

全2150件中の 1451 件目から 1460 件目を表示しています。
前へ  137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155  次へ

■ 20代から中高年のための小説投稿 & レビューコミュニティ トップページ