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作品一覧   > 恋愛
以下の399件が登録されています。



作品番号:11556 ソニックブーム
作者 榊山 澪 (ID:11687)
カテゴリー 恋愛 状況 連載中 連載回数 2
連載開始日時 2010/03/17(Wed) 15:24 更新日時 2010/03/17(Wed) 15:27 
あらすじ 恋愛経験ゼロな女子大生の「あたし」と
そんな彼女に振り回される「橋爪さん」
好き?好きじゃない?好き?
実話を元に描かれた常識はずれの恋愛模様
ぶっ飛びコメディーラブストーリー
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作品番号:11555 雲の中の花
作者 パプリカ (ID:11685)
カテゴリー 恋愛 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2010/03/16(Tue) 15:41 更新日時 2010/03/16(Tue) 16:54 
あらすじ なにかに引きずられるようにして行った公園。
そこにはオレの人生を180度変える出来事があった。
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作品番号:10303 彼女と僕
作者 無花果 (ID:10383)
カテゴリー 恋愛 状況 連載中 連載回数 17
連載開始日時 2007/07/19(Thu) 18:48 更新日時 2010/03/06(Sat) 21:36 
あらすじ 僕と娘は毎年サクラを見に行く。かっては彼女と来ていたその場所へ。
主人公は失った妻との想い出を忘れられずにいる。彼にとって最後の恋。その恋は今でも色あせることはない。

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作品番号:11530 その手のぬくもりを
作者 御影 玉 (ID:11666)
カテゴリー 恋愛 状況 完結 連載回数 7
連載開始日時 2010/02/22(Mon) 02:06 更新日時 2010/03/01(Mon) 23:09 
あらすじ 福原恵太
関村薫

過去に付き合っていた男女が、長い年月を経て偶然再会する
運命の再会はあまりにもせつなかった…
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作品番号:11537 あの頃
作者 鳴海 (ID:11672)
カテゴリー 恋愛 状況 連載準備中 連載回数 0
連載開始日時 2010/02/26(Fri) 16:42 更新日時 2010/02/26(Fri) 16:42 
あらすじ 19歳の「私」に起こった出来事

幸せを掴むための道のり
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作品番号:11516 青空の下で
作者 bk201 (ID:11652)
カテゴリー 恋愛 状況 完結 連載回数 5
連載開始日時 2010/02/12(Fri) 18:24 更新日時 2010/02/20(Sat) 23:22 
あらすじ 3年前、初めて東京に来たあの日、私は彼に出会った。
そして、彼にはもう会えないと決めつけていた。
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作品番号:11524 雪舞う神戸での逢瀬
作者 七瀬 涼香 (ID:11600)
カテゴリー 恋愛 状況 完結 連載回数 2
連載開始日時 2010/02/15(Mon) 19:00 更新日時 2010/02/15(Mon) 19:04 
あらすじ 遠く離れた家庭ある男女がインターネットの普及で運命の悪戯から知り合い、寒い冬の雪舞う神戸の地で初めて逢った。

平凡な主婦、琴美の中に潜むひとりの女としての情念が恋する事によって開花した・・・・

気持ちの通った二人が行き着く先は・・・・
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作品番号:11517 人生最大の片思い
作者 春日 玲奈 (ID:11653)
カテゴリー 恋愛 状況 連載中 連載回数 1
連載開始日時 2010/02/13(Sat) 18:12 更新日時 2010/02/13(Sat) 18:14 
あらすじ 実家を飛び出し
見知らぬ土地で出会った大切な人。
そして夢。
絶対失いたくない。
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作品番号:11507 恋の木の実
作者 琶姑 (ID:11643)
カテゴリー 恋愛 状況 連載準備中 連載回数 0
連載開始日時 2010/02/07(Sun) 18:39 更新日時 2010/02/07(Sun) 18:39 
あらすじ 恋を知らない、親友というものがいない「篠鍬 杏埜」(しのずき あんの)。ゆいいつ仲が良かったのは双子の妹、杏逗(あんず)だった。
一卵性で、とても優しい子だった。

だがある日、杏逗が殺人に巻き込まれて殺されてしまう。

その後待ち受ける運命とは・・・?
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作品番号:11306 抱月と須磨子
作者 沢村俊介 (ID:10540)
カテゴリー 恋愛 状況 完結 連載回数 39
連載開始日時 2009/09/16(Wed) 14:34 更新日時 2010/02/05(Fri) 14:27 
あらすじ  1871(明治4)年、近代演劇の父と言われる島村抱月は、島根県那賀郡小国村(現在は島根県浜田市金城町小国)に生まれる。
 東京専門学校(現・早稲田大学)を卒業し、1902(明治35)年には、約3年半をかけて、イギリス、ドイツに留学し、文学や美学を学ぶ。そして、帰国後は母校の早稲田大学で教鞭をとることになる。
 一方、島村抱月の師である坪内逍遥は、1902(明治35)年、「文芸協会」を立ち上げ、新しく俳優養成と演劇研究をはじめる。弟子の島村抱月もそれに関わって行く。そして、坪内逍遥は、演劇研究所の生徒募集をはじめるのだが、生徒の入学試験の面接の席で、試験官の一人でもあった島村抱月は、のち、新劇のトップスターとなる松井須磨子と、運命的な出会いをはたすのであった…。
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