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作品名:ゲット&デント 作者:零

第10回   10話「逃亡�A」
英姿は、マシンガンを撃った後、すぐに煙幕を投げた

そして、将の手を引っ張り、走り出した

将「なんで・・・」

英姿「お前の父の思いを受け取った・・・とりあえず、逃げるぞ」
と、武器ルームに行き、刀、銃を取り、次にスーツルームに、行きスーツを着て
銃を入れた

英姿はマシンガン
将は、センサー付ハンドガンを持った

もうその頃には、軍の兵達が走っていた

幹部「逃亡者!2人!至急殺せ!!」
と、マイクで話した

英姿「早いな・・・仕方ない」
と、表に出た

将「正面突破かよ・・・」

英姿「来たぞ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!!!!!

と、マシンガンを撃った

将もセンサーにあわせ、殺さないように、足などを撃った


兵士は次々に倒れた

英姿「ここを抜けて、大門室に行けば、大門を封鎖し兵士を止められる

と、2人は走った

すぐに、部屋に入り、大門をロックした

将「こんなことして・・・もう殺される・・・・・ここも、爆破されれば終わりだよ」
と、座り込む

英姿「その前に、ここを出て・・・デントに会う・・・」

と、英姿は、ポケットから、デジタル地図出す

ここの地図だ

英姿「ここが大門、ここを曲がれば・・・」

と地図にあわせ説明した

将「わかった・・・バイクに乗り逃げる・・・な・・・つまり、ここはショッカーの基地で俺たちは仮面ライダー1号2号か・・・うーん・・・あんたが2号な!俺技の1号の法がいいし、あんたどう見ても、力の2号だもん」

と、ハンドガンに弾を込めながら言う

英姿「どうせもいい!・・・いくぜ!」

と、大門の裏るーとに向かった


その頃

幹部「早く2人を殺せ・・・・デントと強力したら・・・このゲットの秘密がバレる」

と、話していた

ゲットの秘密・・・・


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