僕の失ったもの・・・・・僕は子供の頃から、心、魂、を奪われ、大人になっても、子供の頃と同じ様に、貴方方は、僕を苛めて、謂れの無い甚だしい罪を被せ、それと闘う僕にあきれた、友達や、母親、親戚、妹、兄弟達にすら、見放され、無視された・・・・・逮捕されても、面会もなく、手紙の1枚も無い・・・2004年9月頃から逮捕され、2008年2月の満期釈放までの、3年5ヶ月ずっと、独りぼっちで、冤罪を闘い敗れ、実刑を誣いられた・・・現在、2008年3月、釈放されても、誰も助けてくれず、孤独に過ごし、先月寂しくて、生きるのが辛くて、此れまで僕に対する、社会や、家族、人々の理不尽、凄惨極まる、筆舌に尽くし難い、仕打ちの思いでが、僕の心を重く、押し潰し、未来に展望すら持てず、暖簾短自殺を謀ったが、またもや失敗し、未遂に終わった・・・ 貴方方は、僕から何もかも奪い上げて、何度も、僕を自殺の境地に、追い込み敢行させしめ、僕を何度も殺した・・・2008年の逮捕で、僕の最後の、家族の絆すら引裂き、母や、兄弟、をもうばった・・・そして、僕が苦労して習得した、唯一の資格、自動車運転免許証まで、奪った・・・・もう僕には何もない・・・・子供の頃から、貴方方は、僕の魂を奪い続け、更に、大人になった僕からをも、精神だけでは飽き足らず、家族、友達、資格、と物理的にも、奪上げた・・・今も独りきりで、之を綴っている・・・いったい僕が、これ程の仕打ちを受けねばならぬ、理由が果してあるのだろうか? 貴方方は、いったい、この僕から、子供の頃から、現在35歳に亘り、どれだけ、僕の魂を奪い、幾度も殺し、滅ぼせば、気が済むのか?・・・・ 絶対に許さない、・・・僕はもう、何も失うものがない、・・・僕の人生を奪還する為、報復を、天誅を与える、テロも辞さない・・・貴方方は、僕を此処まで、追い込んでしまった。 責任の所在は、貴方方に在る。只、せめて今回の、2004年の僕の冤罪、違法、実刑の汚名を、回復してくれなければであるが、でなければこの限りではない。 母も、妹達も皆、貴方方の僕に対する仕打ちのせいで、僕を恨み、嫌い、修復困難な、時間の歴史を甚だしい長期に亘る、冤罪実刑によって奪ったのである・・・・・腹水盆に返らずまでに・・・・ 僕の生きる場所も、返る場所も、頼る人も、愛する家族をも奪いあげたんだ・・・・満期釈放で生活費もないのでと、妹や、母親に、仕方なく相談しても、嫌がられ、援助を求めても、助けてくれず。・・・ 僕はもう死ねなかったので、闘いせめて冤罪を、晴らし、母や、妹達、に 僕が如何に、孤独に今迄、子供の頃から闘い、今回の冤罪を、如何に孤独に闘い、敗れ、近日自殺をしたのかを、勝訴して、汚名を回復し、愛を取り戻した い・・・・家族の愛を・・・・でなければ僕はこれから、孤独に一人ぼっちには、もう耐えられない、愛を信じる為に、勝訴しなければいけない・・・・
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