中国人青年は、わかった!わかった!よか!よか!と頷いた・・・外で、もしRと逢う事になったら、Hの事忘れて水に流してくれるように、と・・・ 君の好きな、食べ物パンでも何でも、やる!全部、よかけんが、頼む!・・・よか!よか!わかった!(笑) この様な、心配している渦中に、懲罰になっていた、Hの部屋の前、を掃除している時に、ちょつと、声を掛けただけである。 詳細は懲罰審査会の開催に関する通知書に記載されておるが、私を、いけすかなく、想っている担当の、田崎慎一郎は、またもや、詰まらぬ事で、私を取り調べに伏し、お歴々は、20日間の懲罰を、私に加えた・・・そして私は、彼らに、メッセージを残そう、と想い付き、所内刊行雑誌、うんぜんに、文章を投稿したら、掲載された・・・この内容は、私と接し、暮らした、者だけが理解できるシナリオになって、おるので、第三者が観て、何か、奇麗事の、戯言を言っている風にしか見えないで、あろう・・・ 而して私は、同年12月25日に、20日間の懲罰が解罰になり冒頭で述べたように、内装工場に配属され就業を追えて、雑居房に帰り、罰明けであったので整理棚に私物を整理整頓をしていた所、私は、食器工の前の一番席、配食係りが食器を片付けていて知り合いが居たので、手を振り挨拶をすると、何と其処には、入所当時、私を虚仮にして、追い出し懲罰に追い込んだ反目であった・・・彼中山は、私が腑抜けだと、想っているようで、彼にではなく、別の知人に手を振り挨拶をしてた所、中山は、私の顔を見て、またもや、1年10ヶ月前と同様に、こいつ馬鹿じゃないですか、と私に対して、言い放ち、こいつ(がて)密書を渡そうとしていますよ!と 私の知り合いの受刑者の、目の前で、愚弄され、また上述した様に、長崎刑務所に来て、私を工場から難癖を付け追い出した人間で、あった為と、知り合いの面前で、罵声をあげられて罵られた事もあり、黙殺するわけにいかず、面子上、なんてコラ黙れ、いたらん事言いよったら、たたっ殺すぞ、と反駁した・・・すると看守が躍り出て、私に注意をしたので、私は、素直に謝りそれ以上口論を続行しない旨を伝え、その場は収拾され落ち着いたかに見えたが、10分位経つと舎房の扉が開錠され取調べに処するので荷物をまとめろ!と事は、既に解決し相殺されているのに、私はまたもや強権の前に屈服させられ2007年12月25日内装工場に配属され、其の日の夜には、前日迄懲罰を受けていた懲罰房に連れ戻され、 取調べを受け、20日間の懲罰を満期釈放の当日までうけさせられた・・・・其の期間中、私が居た所は、3階に仮釈放対象者が、出所する為2週間過ごす部屋があり、私の部屋は彼らが、風呂や、運動、出所前のプログラム講和に、出る時に通る場所に居た・・・すると私が今回この様に懲罰の原因となった、中山が何と仮釈放を、貰って出ようとしているではないか・・・結局彼は、仮釈放で出て行った・・・ この件は、中山が、私を馬鹿と、罵ったので起こった事案あるので通常、両人とも喧嘩両成敗で然るべきであるのに、現状は件の有態、私から言わせれば、彼は背中一面に、千手観音の、おどろおどろしい、刺青を入れたちんぴら風情に、仮釈放を与え、万引きの一般人の私は、何度も更生保護施設に身元引き受けを依頼しても、断られ、満期を余儀なくされているのにと、ボヤキたくもなる・・・尚且つ、彼はこの時、私が今、懲罰で罰を受けねば、ならなくなった原因であり、今回の喧嘩相手であるので、私が罰を受けているのであるからして、彼も罰を受けて然るべき出あるにも拘らず、方や私は満期釈放の上、罰を受け、方や千手観音、刺青のちんぴらは何の沙汰もなく、仮釈放を貰い、あんのんと出所した・・・ こんな理不尽は絶対に、許せない、私が壁と喧嘩したのであればいざしらず、私のみ罰を受けねばならないでしょう、がしかし、私は彼、中山と、喧嘩したのである、正確には、彼、中山が、私に対して数々の、暴言、讒言、があったので、私は、是に反駁しただけで、私のみが罰を受ける、道理がない・・・よって、今件は不当、懲罰である。 これを正当と呼ぶのえあれば、それはエコ贔屓である。 只でさえ、ヤクザ連が、医療や、生活品購入制限の件で、管と揉に揉めて、強行に、一部制限が、緩和され、安易に薬が入手出来る様になり、薬の大量、所持が可能となり、トイレに流したり、仲間内で、やり取りが勃発し、購入品は規制がほぼ撤廃され、所持しているスペースの許容範囲で購入可能となり、彼らはパンツ、シャンプー、本、等を武器にして、 金の無い、弱い受刑者にそれら生活用品を、惜しむことなくふんだんに与え、其の見返りとして、館内の量の少ない、食事や、休日に出る、甘味類、お菓子を、貰い事実上、金があれば、強い立場に君臨でき、金がなければ小さくなって、小間使いになるか、である。v 私がこの様に今回、斯様に、幾度もの理不尽と、不当な懲罰、及び、違法取調べの数々、其の、現状で、壟断した、弱者の取調べ、並びに懲罰を受けている、面々の顔つきから、どの顔もいかにも、貧弱、若しくは、頭が変な脆弱な顔ぶれで、私が見る限り、いかにもヤクザという風な顔は、100人中の4分の1程度であった、然るに、上述の様に金がある人間は好き放題であるし、私は幾度も謂れのない、罰を何度も誣いられ、最後は、ヤクザに絡まれて、喧嘩をしたら、ヤクザは仮釈放で出所し、一般人の私のみが罰を受けた今回の12月25日の件とを、統合的に壟断し鑑みれば、この刑務所は、金を持っている、ヤクザに、買収でもされておるのではないか?と言う、疑念を払拭でき得ない位、一般人及び、私は理不尽の、凄絶の極みを、体験させられた・・・尚この件を法務大臣、鳩山邦夫に問題是正、並びに再審査の要求を再三、再四にわたり提出したが、お手盛りの折助、回答が来るだけだった・・・
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