訴状 平成20年 3 月 21 日 原告訴訟代理人弁護士 本人 長崎地方裁判所 御中 〒852−0000 長崎県長崎市 原 告 松本 吉彦 〒 850−0000 長崎県長崎市 法律事務所(送達場所) 上記訴訟代理弁護士 電話 070-5678−8771 FAX 〒100−8977 東京都霞ヶ関1−1−1 被 告 法務大臣 鳩山 邦夫 損害賠償等請求事件 訴訟物の価額 300億 円 ちょう用印紙額 円 第1. 請求の趣旨 被告は、原告に対し、300億 円を支払え。其の謂れは、 別紙の、証拠資料に詳述、記載してある。 2.添付の、再審請求書類、及び再審請求書類、刑務所内での不当概要記録、幼少時からの証拠記録、にて審らかにした資料と同様であるが、被告は、原告が当時、精神喪失状態にあったにも拘らず、絆し、逮捕し、甚だしく長期に亘り、拉致監禁し、原告の意識の無い間に、証拠調書に、捺印させしめ、泥酔して意識が無い、原告の言質を、証拠とし、実刑に誘導した被告連は、徒に、原告を、弄び嬲りあげ、なきねいりを誣いて、実刑とした、事によって、更に刑務所内で、非人道的凄絶、壮絶極まる、筆舌に尽くし難い、原告を何度も自殺に追い込み、是の違法、不当の書面を、更に十重二十重と、不当に却下した、違憲、違法を訴えると共に、並びに、今回の事件、事犯による実刑そのものが、違憲で、違法である、そもそも、まずもって、根本的に、実刑自体が、誤りであり、遵って刑務所内で受けた上記及び(提出証拠資料)の通り事実そのものも、違憲、違法である。また、仮に実刑が正当背あると過程しても、所内で受けた処遇は明らかに不当だ。 即ち、日本国憲法を、逸脱した、違法、・・・明らかに恣に、捏造し原告を貶めた、偽書の数々による証拠を、原告自ら訴えるが、御手盛りの、しらしむべからずの、お為ごかしの、専横、専制君主、強権、の、ふしあなの、お歴々の許さざるべからずの、所業の数々であると、共に、違憲、違法である。 原告の受けた、自殺を幾度も敢行させしめる程の、境地の精神的刻苦、は計り知れない、破綻と、人格障害を招致した被告の罪は、万死に値し、万死に処しても倦まない・・・・然るべき形として、謝罪文を、格全国版の新聞に、縦10cm横10cmの大きさで、3ヶ月に亘り掲載を求める。 3.訴訟費用は、被告の負担とする。 4.第1項につき仮執行の宣言。 5.再審請求と併せての審理を希求す。 第2 請求の原因 1.是に関しての概要は、既に上記に触れており、詳細は、添付した、格、再審請求等の、証拠資料に記載しておりますので、御照覧下さい。 2.損害額 (1)慰謝料 300億 円 原告の上記、及び提出証拠資料の、事実の通り、是の損害を填補する為には、慰謝料として、 300億 円 が 相当である。 (2)弁護士費用 円 3.謝罪文の掲載 原告の毀損された、名誉及び、信用を回復する為には、請求の趣旨2の記載の通り、の謝罪文の掲載の必要性がある。 4.遵って、原告は、被告に対し、違憲、違法、不法、不当、専横、強権によって請じた、原告の自殺を幾度も敢行するほどの、精神苦痛は、甚大であり、家族も、友人も何もかも、失った、被告の犯した罪は金銭に、換算出来得ない・・・が 敢えて原告、個人の、報酬として受け取るのでなく、弱者救済、障害者、及び孤児医院等の、救済施設、開設の為の運営資金に、三分の二を当てる目的と、ここに宣言し、損害賠償として300億 円を被告人は原告に支払いをするのが、健全で真実の、正義である、併せて、原告の名誉、信用、回復の手段として請求の趣旨2の記載の通り、謝罪文の掲載を、人類の正義の為に、とともに被告の名誉の同時に、回復の機会をここに与え、強く求める。 証拠方法 1.審査の申請書及び、再審査の請求書の御手盛り却下裁決書類3部。 2.今回、違法逮捕による実刑判決の謄本のコピー1部。 3.違法逮捕による実刑に対する、再審請求書1冊。 4.原告の、現在に至る迄の、幼少時からの、概要履歴1冊。 5.刑務所内での不当な処遇の概要記録1冊。 6.長崎大村精神病院院長高橋医師の捏造、精神鑑定書コピー1冊。 7.刑務所での、懲罰審査会にかんする、通知書5枚。 8.関連証拠を記載した、ノート8冊。 9.起訴状1部。 10.在所証明書1枚。 11.裁判所及び、弁護士、通知書6枚。 12.筆舌に尽くし難い体験により、憔悴し疲れ、自殺を謀って未遂に終わった、近日の入院診察書2枚。
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